DIGITAL PANDAの凍結リスク・安全性について

未分類

はじめまして。DIGITAL PANDA(デジタルパンダ)をご検討中の方にとって、最も気になるのはサービスの凍結リスクや安全性ではないでしょうか。

こちらでは、弊社サービスが実際にどのような施策を行なって、サービス全体の安全性を保っているのかということについてご説明いたします。

◾️アクション数の制限について十分な研究を行なっております。

 

弊社では、アクション数の制限やアクション間隔について、

約300アカウントに及ぶ実験を行なっており、現在も凍結やシャドウバン条件について行なっています。

その結果、インスタグラムの凍結アルゴリズムはGoogleなど同様、非常に高度かつ複雑であるという事がわかっております。

他社では「一律的にインスタグラムが制限を加えている」というような説明がされていますが、そういった類のものではないので注意が必要です。

例えば、以下のような条件がございますので、参考までにご確認ください。

 

アカウント開設年齢について

・インスタグラムは、アカウント開設からの期間によって制限数に違いがある。

・アカウント開設から1ヶ月程度の場合は、アクション数は特にセーブして運用すべきである。

・アカウント開設から3ヶ月程度かけて、一般的な「最大数」までアクション数を増やす事ができる。

アカウントクオリティについて

・アカウントのプロフィール画像,自己紹介,投稿数などによってアカウントクオリティが計測されている。

・またエンゲージメント率も計測されており、フォロワー購入などを行なっていると凍結リスクが高い。

・総合的なアカウントのクオリティによって、日々のアカウント数の制限も変化している。

アクセス元によるアクション制限

・いくつかのアカウントで「システムではいいねできない」が「アプリからはいいねできる」等の現象が発生。

・原因としては、インスタグラムはアクセス元を認識しており、それにより回数制限を変化させていると推測。

・「同じ国からのアクセスかどうか」なども重要な要因で、特に海外からのアクセスはかなり制限されていた。

・「モバイル通信>家庭用Wi-Fi>オープンWi-Fi>データセンター」という順番で、アクセス元は制限されている。

(モバイル通信の場合が、もっとも制限が緩く、かなりの回数でアクションしても大丈夫でした。)

 

◾️日本サーバーよりアクセスに拘っております。

以下は、弊社からのアクセスを実際に受け取ったアカウントに表示された内容です。

通常インスタグラムでは、普段利用しないデバイスからのアクセスを受けた際に、このような警告が出ております。

こちらで表示されている通り、弊社では都内もしくは日本国内からのアクセスをしております。

ご契約者には固有のサーバーよりアクセスしており、アクセス元からの凍結のリスクは限りなく低くなっております

※他社サービスでは厳密に明記されておりませんが、「海外サーバーからのアクセス」や「複数アカウントの同一サーバー運用」が行われておりますのでご注意ください。

※万が一、海外からのアクセスであるとインスタから認識されていた場合は、アクセス元を変更しますのでご連絡ください。

利用サーバーの品質の高さ

また、弊社で利用しているアクセスサーバーは、一般家庭用のWi-Fiなどと同等のレベルとなっております。

一般的に利用される「プロキシー」とは、インスタグラムサイドの認識レベルがまったく違う扱いとなります。

(例えば、悪質なサーバー経由だと「いいね」できないが、モバイルアプリからのアクセスですと「いいね」できるという事があります。)

弊社で利用しているサーバーは、インスタグラムより「一般家庭のWi-Fiと同レベル」と認識される、利用可能な中では、最も高額ですが安全なサーバーを利用しています。

その分、月額費用という面では他社より高価格にはなっておりますが、安全なサービス運用のためにこちらを利用しています。

◾️実際のユーザーが行うアクションも同時に行なっております。

 

弊社では「フォロワーの増加」や「エンゲージメントの増加」に関わらないアクションも行なっております。

(この辺り、触れている他社のサービスが一切無い為、おそらくこのレベルまで行なっているのは弊社だけかと思います。)

例えば、以下のように、リアルユーザーのような挙動をするようにシステム化されています。

 

ストーリーの自動閲覧

PROプラン以上で、ストーリーの自動閲覧などを行なっております。もちろん選択しなければ閲覧はしません。

実際のユーザーの大きな滞在時間を締めるのが、「ストーリーの閲覧」です。

しかし、法人ユーザーの方の世代の多くが「ストーリー」を利用しない場合が多い為、

このような施策を行い、まるで本物のユーザーのように「フォロワー増加」以外の無駄な行動を行なっています。

 

他サイトの自動閲覧

 

弊社のアカウントPROプラン以上では、他サイトの閲覧なども組み込んで運用しております。

つまり、「常にインスタグラムにアクセスしている状態」というのも、インスタグラムからすれば怪しいという事です。

その為、さまざまなサイトを経由し、GoogleでInstagramを検索してアクセスしたり、

お気に入りボタンなどからInstagraにアクセスするなど、「本物のユーザーのように」アクセスします。

こちらも他社での記載を見た事がない為、弊社ほど徹底してリスク管理をしているサービスは現状ないと思います。

 

自動ブロックや自動投稿保存なども

 

こちらもフォロワーにつながるという事がほとんどない機能ですが、

「自動ブロック」や「自動投稿保存」なども定期的に実施する事が可能となっております。

つまり、満遍なく様々な機能をインスタグラム上で利用することによって、

アカウントに対して凍結対象として認識される確率が限りなく少なくなります。

 

それでも凍結することはあるのでしょうか?

 

恐らく、ここまでしっかりとお読みいただいたご担当者の方には、

弊社ほどサービスのセキュリティ・凍結リスクに対する危機管理対応を実施している、

SNSマーケティングカンパニーは唯一である事がわかっていただけたのではないかと存じます。

 

ただ、それでも凍結するリスクがあるのか?と言われれば、やはり可能性としてゼロではないのです。

 

以下、凍結リスクを限りなく排除するために、以下の4つのお願いをご契約時にしております。

 

①必ず投稿は9枚数以上、プロフィール画像、自己紹介文(100文字~)、電話番号の追加をお願いしております。

②ご自身でのいいねやフォローに関しては、1日合計50アクション以内に収めるようにお願いします。

③アクション導入後1ヶ月感はセーブモード、3ヶ月間かけて一定数までアクション数を増加させております。

(セーブモードで運用したとしても、1日10~50名程度ののフォロワー増加は期待できますのでご安心ください。)

④最低週に1度程度の、定期的な投稿をお願いいたします。

(アクティブなアカウントは凍結されづらいという事もありますが、やはり投稿がなければフォロワーは伸びません。)

 

弊社でも最大限「凍結」などに対するリスク対策は行なっておりますので、しっかりと以上ことを守っていただき、安全にSNSオートメーションを利用して御社マーケティングを促進できればと思っております。

 

関連記事一覧