DIGITALPANDAの安全性について

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はじめまして。DIGITAL PANDA(デジタルパンダ)をご検討中の方にとって、最も気になるのはサービスの凍結リスクや安全性ではないでしょうか。

こちらでは、弊社サービスが実際にどのような施策を行ない、サービス全体の安全性を保守しているのかをご説明いたします。

アクション数の制限について十分な研究を行なっております。

弊社では、アクション数の制限やアクション間隔について、

約300アカウントに及ぶ検証を行なっており、現在も凍結やシャドウバン条件について検証を行なっています。

その結果、インスタグラムの凍結アルゴリズムはGoogleなどと同様、非常に高度かつ複雑であるという事が分かっております。

他社では「一律的にインスタグラムが制限を加えている」というような説明がされていますが、そういった類のものではないので注意が必要です。

例えば、以下のような条件がございますので、参考までにご確認ください。

アカウント開設年齢について

・インスタグラムは、アカウント開設からの期間によって制限数に違いがある。

・アカウント開設から1ヶ月程度の場合は、アクション数は特にセーブして運用すべきである。

・アカウント開設から3ヶ月程度かけて、一般的な「最大数」までアクション数を増やす事ができる。

・平均的には、アカウント開設直後は、100~200人前後へのアクションが最大。

・フォロワー1000人以上、3ヶ月以上、通常通り更新していた場合はアクション数も300~500人前後に増大します。

アカウントクオリティについて

・アカウントのプロフィール画像,自己紹介,投稿数などによってアカウントクオリティが計測されている。

・またエンゲージメント率も計測されており、フォロワー購入などを行なっていると凍結リスクが高い。

・総合的なアカウントのクオリティによって、日々のアクション数の制限も変化している。

・つまり1日の「いいね」や「フォロー」の数は、アカウントのクオリティによっても変化している。

・平均的に初期は~100アクション、1ヶ月目以降は200アクション前後、フォロワー1000人以降は300アクションなど可能。

アクセス元によるアクション制限

・いくつかのアカウントで「システムではいいねできない」が「アプリからはいいねできる」等の現象が発生。

・原因としては、インスタグラムはアクセス元を認識しており、それにより回数制限を変化させていると推測。

・「同じ国からのアクセスかどうか」なども重要な要因で、特に海外からのアクセスはかなり制限されていた。

・「モバイル通信>家庭用Wi-Fi>オープンWi-Fi>データセンター」という順番で、アクセス元は制限されている。

(モバイル通信の場合が、もっとも制限が緩く、かなりの回数でアクションしても大丈夫でした。)

DIGITALPANDA運用の3つの安全なポイント

日本サーバーよりアクセス

以下は、弊社からのアクセスを実際に受け取ったアカウントに表示された内容です。

通常インスタグラムでは、普段利用しないデバイスからのアクセスを受けた際に、このような警告が出ております。

こちらで表示されている通り、弊社では都内もしくは日本国内からのアクセスをしております。

ご契約者には固有のサーバーよりアクセスしており、アクセス元からの凍結のリスクは限りなく低くなっております。

※他社サービスでは厳密に明記されておりませんが、「海外サーバーからのアクセス」や「複数アカウントの同一サーバー運用」が行われておりますのでご注意ください。

※万が一、海外からのアクセスであるとインスタから認識されていた場合は、アクセス元を変更しますのでご連絡ください。

利用サーバーの品質

弊社で利用しているアクセスサーバーは、一般家庭用のWi-Fiなどと同等のレベルとなっております。

一般的に利用される「プロキシー」とは、インスタグラムサイドの認識レベルがまったく違う扱いとなります。

(例えば、悪質なサーバー経由だと「いいね」できないが、モバイルアプリからのアクセスですと「いいね」できるという事があります。)

弊社で利用しているサーバーは、インスタグラムより「一般家庭のWi-Fiと同レベル」と認識される、利用可能な中では、最も高額ですが安全なサーバーを利用しています。

その分、月額費用という面では他社より高価格にはなっておりますが、安全なサービス運用のためにこちらを利用しています。

・平均的には、アカウント開設直後は、100~200人前後へのアクションが最大。

・フォロワー1000人以上、3ヶ月以上、通常通り更新していた場合はアクション数も300~500人前後に増大します。

凍結対策のためのアクション

弊社ほど徹底してリスク管理をしているサービスは現状ないと思います。

ストーリーの自動閲覧などを行なっております。選択式でストーリーを閲覧しないことも可能です。

また、弊社のアカウントPROプラン以上では、他サイトの閲覧なども組み込んで運用しております。

つまり、「常にインスタグラムにアクセスしている状態」というのも、インスタグラムからすれば怪しいという事です。

その為、さまざまなサイトを経由し、GoogleでInstagramを検索してアクセスしたり、「本物のユーザーのように」アクセスします。

「自動ブロック」や「自動投稿保存」なども定期的に実施する事が可能となっております。

つまり、満遍なく様々な機能をインスタグラム上で利用することによって、

アカウントに対して凍結対象として認識される確率が限りなく少なくなります。

安全性への取り組み

弊社では以上のようなセキュリティ・凍結面の対策に取り組んでいます。

弊社ほどサービスのセキュリティ・凍結リスクに対する危機管理対応を実施している、

SNSマーケティングカンパニーは唯一である事が分かっていただけたのではないでしょうか。

ですが、それでも凍結するリスクがあるのか、と言われれば、やはり可能性としてゼロではありません。

以下、凍結リスクを限りなく排除するために、以下の4つのお願いをご契約時にしております。

 

①必ず9枚数以上の投稿、プロフィール画像、自己紹介文(100文字~)、電話番号の追加をお願いしております。

②ご自身でのいいねやフォローに関しては、1日合計50アクション以内に収めるようにお願いします。

③アクション導入後1ヶ月感はセーブモード、3ヶ月間かけて一定数までアクション数を増加させております。

(セーブモードで運用したとしても、1日10~50名程度のフォロワー増加は期待できますのでご安心ください。)

④週に1度程度の、定期的な投稿をお願いいたします。

(アクティブなアカウントは凍結されづらいという事もありますが、やはり投稿がなければフォロワーは伸びません。)

 

弊社でも最大限リスク対策は行なっておりますので、以上の事を守っていただいた上で、安全にSNSオートメーション及び御社マーケティングをご利用していただければと思います。